難易度を選ぶ

遊び方

  1. 難易度を選ぶ初級から組長級まで、5段階から選びます。各難易度には約20問が用意されています。
  2. 4つの選択肢から読み方を選ぶ1回につき10問がランダムに出題されます。選ぶとすぐに正解が表示されます。
  3. 結果と答え合わせ10問を解き終えると、成績に応じた判定と「地名検定」の認定証が表示されます。答え合わせの一覧で、間違えた問題を確認できます。

難易度の目安

難易度出題例目安
初級★日暮里、御徒町、箕面一度は耳にしたことがある地名です。全問正解で一人前の社会人です。
中級★★放出、喜連瓜破、私市関西の難読駅名が中心です。関西出身の構成員なら読めて当然とされています。
上級★★★一口、及位、主計町地元の人でも迷う地名です。半分読めれば上出来です。
超上級★★★★物集女、鶏冠井、安心院読めたら、次の会合で自慢してよい地名です。
組長級★★★★★十八女、濃昼、十六島旅行マニアの組長でも読めない地名です。

※出題例の読み方は、クイズのお楽しみのため伏せています。

組内ランキング(第10期・組長級)

第10期に組長級へ挑戦した構成員の成績です。

順位構成員成績本人のひとこと
1位奈良の葉っぱだけ残った柿の葉寿司8 / 10奈良の地名なら、ひいきなしでも読めます。
2位生姜醤油をかけすぎたおでん7 / 10駅名は、だいたい乗換案内で覚えました。
3位YMD6 / 10分からない問題も、みんなで笑いながら楽しく解きました。
9位辛口すぎる日本酒3 / 10点数の集計は、合っていると思います。
10位組長・佐藤2 / 10地名は読めなくても、各駅停車で行けば分かる。

※成績はすべて自己申告によるものです。4位から8位は、本人の希望により非公表としています。

出題地を歩いてみた

組長の旅コラムでは、クイズの出題地を組長が実際に歩いています。

ご注意

  • 読み方は、代表的なものを正解としています。同じ表記でも、地域や場面によって別の読み方をする場合があります。
  • 地名の表記や区域は、変更されている場合があります。
  • 出題してほしい難読地名は、グループLINEでお寄せください。採用するかどうかは、組長の気分によります。