公正抽選システム

本システムは、厳正かつ公正な抽選を行います(たぶん)

1. 決める係を選んでください

2. 今回の参加者を選んでください

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抽選履歴

    まだ抽選は行われていません。

    ※抽選履歴はこの画面を閉じると消えます。どこにも記録されません。

    抽選の仕組み

    本システムは、お使いの端末の中で、出席者の中から1名を完全にランダムに選びます。抽選の結果はどこにも送信されず、組長を含め、誰も結果を操作することはできません。

    完全ランダム

    出席者全員が、同じ確率で選ばれます。過去の当選回数は考慮しません。

    欠席者は対象外

    参加者の選択で外した構成員は、抽選の対象になりません。欠席は、最も確実な幹事回避策です。

    記録は残らない

    抽選の履歴は、画面を閉じると消えます。不都合な結果も、画面を閉じれば忘れられます。

    公正抽選システム運用規程

    第1条(目的)

    本規程は、幹事その他の係の選定を公正に行い、特定の構成員に負担が集中することを防ぐことを目的とする。

    第2条(対象)

    抽選の対象は、当該会合に出席する構成員とする。欠席した構成員は、抽選の対象としない。

    第3条(実施)

    抽選は、会合の席上において、全構成員の面前で行う。

    第4条(結果の確定)

    抽選の結果は、抽選が終了した時点で確定する。

    第5条(再抽選)

    再抽選は、原則として認めない。ただし、当選した構成員が「異議あり」と述べ、かつ組長がこれを認めた場合は、この限りでない。

    第6条(不服申立て)

    抽選の結果に対する不服申立ては、受け付けない。

    附則 本規程は、第10期から施行する。

    歴代幹事

    期幹事選定方法
    第1期〜第8期その回に言い出した構成員慣行(「言い出した人がやる」の原則)
    第9期奈良の葉っぱだけ残った柿の葉寿司店決め係による兼務
    第10期売れ残ったくらわんか餅公正抽選(全24回の会合で、すべて同一の構成員が当選)

    ※第10期は、入組したばかりの構成員が抽選導入後の全24回の会合で当選し、以後、永久幹事を務めております。それでも抽選の公正性に問題がないことは、コンプライアンス委員会が確認しております(確認の方法は非公開です)。

    よくあるご質問

    Q.毎回、同じ人が当たっている気がします。

    A.気のせいです。本システムは完全ランダムです。歴代幹事の一覧は、あくまで結果です。

    Q.抽選をやり直すことはできますか?

    A.画面上は「もう一度抽選する(異議あり)」ボタンで再抽選できます。ただし運用規程第5条により、組長が認めない限り、最初の結果が優先されます。

    Q.組長も抽選の対象ですか?

    A.対象です。ただし、組長が当選した場合は、組長の判断により、別の構成員に委任されることがあります。